W&B を使用すると、Cohere モデルのファインチューニングのメトリクスと設定をログに記録して、モデルのパフォーマンスを分析・理解し、その結果を同僚と共有することができます。 この Cohere によるガイド には、ファインチューニングの run を開始する方法の完全な例が記載されています。また、Cohere API ドキュメントはこちら で確認できます。Documentation Index
Fetch the complete documentation index at: https://wb-21fd5541-weave-caching.mintlify.app/llms.txt
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Cohere ファインチューニングの結果をログに記録する
Cohere のファインチューニングのログを W&B Workspace に追加するには:-
W&B APIキー、W&B の
entity、およびproject名を含むWandbConfigを作成します。APIキーは https://wandb.ai/settings で作成できます。 -
この設定を、モデル名、データセット、ハイパーパラメーターとともに
FinetunedModelオブジェクトに渡し、ファインチューニングの run を開始します。 -
作成した W&B プロジェクトで、モデルのファインチューニングのトレーニングおよび検証メトリクス、ハイパーパラメーターを確認します。
